
本日のメニューは、上段がパエリア、下段左からマイタケとほうれん草のバター炒め、アジのなめろう、です。
パエリアとは:wikiより抜粋
米どころとして知られるスペイン東部バレンシア地方発祥の、米と野菜、魚介類、肉などを炊き込んだ料理。
本来「パエリア」は、バレンシア語でフライパンを意味する。
空と雲とぺんぎんと。

本日のメニューは、上段がパエリア、下段左からマイタケとほうれん草のバター炒め、アジのなめろう、です。
パエリアとは:wikiより抜粋
米どころとして知られるスペイン東部バレンシア地方発祥の、米と野菜、魚介類、肉などを炊き込んだ料理。
本来「パエリア」は、バレンシア語でフライパンを意味する。

本日のメニューは、上段左から冬瓜と大根の煮付け、玉子焼きの自家製ナメタケ和え、パスタサラダ、中段左からニンジンと青梗菜とほうれん草の中華炒め、キンピラごぼう、キュウリのぬか漬け、下段がサンマの骨せんべい、です。
ナメタケって瓶詰めで売ってるものしか見たことがないのですが、考えてみればエノキを煮て味付けすればできるわけだから家庭でも作れるんですねー。ちょっと感激。

ちょっと遠くにあるガソリンスタンドでガソリンを入れると、いつも農産物をいただけます。ほうれん草とかキャベツとか。
で、昨日は立派な大根をもらいました。袋もなしでそのまま手渡しでくれるのでいつも置き場に困るのですが、とりあえず助手席にゴロンと転がしておく他ありません。
ちょっと高級車に乗っている人だったら恥ずかしい構図かも。
今日はもらった大根とサバの料理です。

本日のメニューは、上段がサバと大根葉のパスタ、下段左からサバの燻製、大根と豆腐のサバ出汁あんかけ、です。
今日はぴかさんのお仕事はお休みのため、一日中熱心に料理の腕をふるっていました。![]()
サバの燻製は桜の木のチップを敷いたフライパンで作っていました。
燻るという言葉の響きから想像するとものすごい煙が出そうな感じですが、ほとんど煙はあがらず、臭いも出ず、ぴかさんも「おかしいなー。どっか違うのかなー」と首をかしげていました。
私は密かに「失敗したんじゃなかろうか。生焼けは嫌だな」とおもっていたのですが。
これがなんと!食べてみるとはっきりとわかるおいしい燻製の味。
しかも塩焼きよりも柔らかく、より脂がのっていて、これは絶品!
燻製ってすごい。
失敗したと思っちゃっててごめんなさい。m(__;)m
さんまをさばいた後に残った骨は、揚げて骨せんべいにしたのですが、サバをさばいた後に残った骨はそれで出汁をとり、しかも出汁をとった後の骨に薄く残っている身を丁寧にこそげとって、ガソリンスタンドでもらった大根の葉っぱと合わせてペーストを作っていました。
出汁はあんかけに、ペーストはパスタに入っています。

地道な細かい作業です。

本日のメニューは、上段がタンドリーチキン、下段左からジャーマンポテト、チーズオムレツ、です。
サバ優先のため、サバをもらってきた日から冷蔵庫で調味液に浸かりっぱなしだったタンドリーチキン、やっと今日陽の目を見ました。
ここんとこずーーーーーーーーーっと漁港でもらったお魚を大量に食べ続けていたので、久しぶりのお肉はとってもおいしかったです。やっぱたまにはお肉も食べなきゃね。
ジャーマンポテト(和製英語:German potato)とは、その名の通りジャガイモを主要な食材として作られる料理の1つである。ドイツでは「ベーコン+ジャガイモ」という意味のシュペックカルトッフェル(Speckkartoffeln)という名で知られる。
え、和製英語だったのか。

本日のメニューは、上段が自家製キュウリのぬか漬け、中段左からバターナットかぼちゃとにんじんの洋風酒盗和え、さんまの南蛮漬け、下段左からサバの塩焼き、サバ唐揚げ入りあんかけ野菜炒め、です。
昨日のサバの味噌煮だとそれほど感じなかったけど、塩焼きにすると脂が汁に流れ出ない分とっても脂こってりの濃厚な味になってました。
あまりサバの塩焼きって聞かないけど、これだったら味噌煮より塩焼きのほうがおいしい〜♪