いちご煮の炊き込みご飯、他

2019-05-25

本日のメニューは、上段左からサメとカジキの塩麹漬けのムニエル、牛肉とゴボウとにんじんのしぐれ煮、下段左からマカロニ玉子サラダ(既製品)、きゅうりのみそ漬け、いちご煮の炊き込みご飯、です。

いちご煮とは wikiより抜粋

いちご煮(いちごに)とは青森県八戸市とその周辺の三陸海岸の伝統的な料理で、ウニ(キタムラサキウニ、エゾバフンウニなど)とアワビ(ツブ貝等で代用されることもある)の吸物である。古くから上客への出し物として使われてきた。赤みが強いウニの卵巣の塊が、野イチゴの果実のように見えることからこの名が付いた。

数年前に東北旅行で買ってきたいちご煮の缶詰を大事に取っておいて、賞味期限が過ぎたところでやっと日の目を見ました。1缶1000円近くする高級な缶詰です。
うちではお吸い物として食べるより、炊き込みご飯にするほうが断然好まれています。

しぐれ煮とは wikiより抜粋

時雨煮(しぐれに)は、生姜を加えた佃煮の一種。略して時雨と呼ぶことも多い。「志ぐれ煮」と表記されることもある。貝のむき身などの魚介類や牛肉などが材料として使われる。