
本日のメニューは、上段左から豚肉の塩麹漬け、ナスの天ぷらと春巻き、中央〜下のお皿が冷麦と干ししいたけつゆ、です。
ぴかさんの実家では、そうめんなどのつけ汁は干ししいたけのダシで作るそうです。
投稿者: あでり
豚肉と生ハムのチーズピカタ、他

本日のメニューは、上の段がパエリア、下段左からにんじんとじゃが芋のイタリアンサラダ、豚肉と生ハムのチーズピカタ、です。
ピカタとは: Wikiより抜粋
イタリア料理のひとつ。ピッカータとも。
薄切りの肉などに食塩、コショウなどで下味をつけてから小麦粉をつけ、パルメザンチーズを混ぜた溶き卵をたっぷりとからませてソテーしたもの。
鶏皮とにんじんとセロリのネギ炒め、他

本日のメニューは、上段左から中華クラゲのサラダ、鶏皮とにんじんとセロリのネギ炒め、中段左から長芋のぬか漬け、ししゃもとうな肝焼き、マカロニポテトサラダ、あとは昨日の残り物、です。
ぴかさんがうなぎが好きらしく、スーパーでうなぎを見かけるたびに「うなぎ食べたい」と言うのですが、何せ値段が高いのでいつもパックを見てるだけで終わっています。
土用の日前後はお店側もここぞとばかりにうなぎを売り込んできますが、
「うなぎが絶滅するかもしれないと言われているこのご時世にわざわざ高いお金だして食べることないよ。食べなきゃ死ぬってもんじゃないし。蒲焼のタレつければ何でもうなぎ味になるから、豆腐の蒲焼きでも食べてれば?」といつもなぐさめて(なだめて?)いました。
今回はうなぎの隣にうなぎの肝のパックが並んでいて、うなぎ本体よりは安いため「これ食べればうなぎ食べた気になれるんじゃない?」と購入を決定。
果たしてぴかさんはうなぎを食べた気になれたんでしょうか?
Wikiより抜粋
一説によれば「丑の日に『う』の字が附く物を食べると夏負けしない」という風習があったとされ、鰻以外には、梅干や瓜などを食する習慣もあったようだが、今日においては殆ど見られない。
実際にも鰻にはビタミンA・B群が豊富に含まれているため、夏バテ、食欲減退防止の効果が期待できる。ただ、鰻の旬は冬眠に備えて身に養分を貯える晩秋から初冬にかけての時期で、秋から春に比べても夏のものは味がおちる。
なんだ、うなぎじゃなくても梅干しでも瓜でもいいんじゃん。
しかも夏のうなぎは旬じゃないし。
写真の白くて大根みたいなものは長芋のぬか漬けなのですが、ぬか床の発酵があまり進んでいなかったためか、ほとんど普通の長芋の味しかしませんでした。
冷蔵庫にぬか床を入れておくと発酵があまり進まず、かといってこの夏場に常温で出しておくと一気に発酵が進むため、調整が難しいようです。
瓜とかつお節の冷製パスタ、他

本日のメニューは、上段左からトウモロコシ、シメジと空芯菜の玉子炒め、中段左から鶏ハムとにんじんとマッシュルームのマリネ、瓜とかつお節の冷製パスタ、その他昨日の残り物、です。
とうもろこしはぴかさんの職場でいただいたものです。
ピーマンのレバーと砂肝炒め、他

本日のメニューは、上段左から貝ひも入りメンマ、マグロの山かけ、ピーマンのレバーと砂肝炒め、中段左から枝豆、瓜の煮物、下段左から鶏ハム、刺身盛り合わせ、その他昨日の残り物、です。