
近所のスーパーにはいろんな種類のお肉が売っているのですが、今度はセンマイを買ってきました。
牛の第三の胃袋です。
この写真だとセンマイがゴジラの背中のようだとぴっかりさんが言っていました。
まあ、そう言われればそう見えますな( ̄ー ̄)
タグ: ご飯
味噌カツ、自家製ツナのサラダ、きのことニンジンの卵炒め明太風

左上のガラスのボールに入っているサラダ。この中に自家製のツナが使われています。
生カツオを入れた袋にオリーブオイル、黒こしょうの粒丸ごと、ハーブ、塩を入れて密封し、袋ごとゆでて後は冷蔵庫で漬け込んでできあがり。
モツ煮込みうどん、中華風もやしサラダ

モツ煮込みうどんはフライパンのまま食卓へ出してあります。
とり皮餃子、モツ煮、タイラギのカルパッチョ

真ん中のお皿はタイラギという貝のカルパッチョです。
見た目はホタテと間違えるくらい似ています。
食感がホタテよりも私の苦手な寒天(食べると吐きそうになる)に似ていたため、残念なことに私はあまり箸が進みませんでしたが、ぴっかりさんは喜んで食べてました。
フォアグラと豚肉とキノコのソテー、フルーツトマトのクリームチーズ和え

だーいぶ前にネットで購入したフォラグラが冷凍庫に入れっぱなしだったので、今回やっと食べることになりました。
写真の卵の上にちょこんと乗っかっているのがそうです。
「フォアグラは甘酸っぱいソースが合うんだって」とぴっかりさん。
バルサミコ酢のソースと添え物の卵やいろんなものと一緒にフォアグラを食べるといろんな味が楽しめていいんだよ、と説明してくれましたが、前回同様、私にとってはほとんど価値がわかりません。
バクッと一口で食べ終わってヒンシュクを買いそうだったので、半分ちんまり食べて、残りの半分はぴっかりさんにあげました。
おいしいとは思うのだけど、やっぱりここは価値をわかってる人に食べてもらったほうがフォアグラも報われるんじゃないでしょうか。
フルーツトマトはまったく酸っぱさがなくて驚きました。酸っぱいものと思い込んで口の中にいれるのにそうじゃないときのこのギャップ。。。
こういうものだと慣れてしまえばいいのでしょうが、現時点ではおいしい!というより妙な感じのほうが勝っていました(;^_^A