
本日のメニューは、上段左からミョウガの天ぷら、鶏皮とナスのしょう油炒め、下段左からボタン海老、ちくわと大根の煮物、キュウリの貝ワサビ和え、です。
空と雲とぺんぎんと。

本日のメニューは、上段左からミョウガの天ぷら、鶏皮とナスのしょう油炒め、下段左からボタン海老、ちくわと大根の煮物、キュウリの貝ワサビ和え、です。

本日のメニューは、上段がナスのチーズ焼き、下段左から春菊とセロリのペペロンチーノ風、豚肉のサルティンボッカ(肉と生ハムの組み合わせ)、です。

本日のメニューは、上段左から生ハム&各種チーズ(イタリアのゴルゴンゾーラ、フランスのブリー、フランスのチーズ(名前忘れた)、イギリスのスティルトン)、野菜のトマトソースストーブ鍋煮、下段が鶏のから揚げ、です。

本日のメニューは、上段がにんじんとキュウリのツナパスタサラダ、下段左から長芋とシメジの玉子炒め、豚肉とナスの味噌炒め、です。

本日のメニューは、上段左から鶏手羽先の照り焼き、キンピラゴボウ、下段左からにんじんと春菊の玉子炒め、貝ワサビ(既成品)、です。
台所で長時間ぴかさんが苦戦しているようだったので、様子をうかがいに行きました。
あで 「何してるの?」
ぴか 「手羽先の骨を抜いてるの」
あで 「は?」
骨付きの肉は骨があるからおいしくなるのであって、その骨を抜いたら骨付き肉の意味がなくなっちゃうんじゃ?とかなり疑問に思いましたが、なんかそういう調理方法があるらしくて、それをやってみたかったそうです。探究心旺盛なぴかさんです。
でも骨はすべって抜きにくいし、力はいるし、しかも数はたくさんあるし、、、。「指が痛い〜〜」と嘆きながら作業を続けているぴかさんを、心の中で「がんばれ」と応援しながらそっとあとにした私でございます。
で、出来上がったものはというと、普通においしかったです。骨がない分食べやすくはなっています。
だけど、骨付きのものと骨を抜いたものとを並べて比較しないことには違いはわからないのですが、骨を抜いたことによっておいしくなったかというと、別にそうでもなさそうだし、ひょっとしたら骨付きのほうがもっとおいしかったのかも、という疑いはぬぐい去れません。
食べたあとにぴかさんがつぶやきました。
「骨を抜くんであれば、別に手羽先を買ってくる必要はないよね・・・」
苦労はあまり報われなかったようです。![]()