鶏肉と青ナスの焼き肉風、他

本日のメニューは、上段左から鶏肉と青ナスの焼き肉風、コロッケとメンチカツのチーズ焼き、下段左から自家製ガリ、うなぎの肝煮(瓶詰め)、です。

青ナスは白ナスとも言われます。
見た目黄緑色なので「まだ熟してない?」と思ってしまい、あまりおいしくなさそうという先入観が入りますが、火を通すととろとろになっておいしくなるそうです。
実際とろとろになっておいしかったです
皮は少し固めでした。

ミネストローネ、他

本日のメニューは、上段左からレタスとスライスチーズのシーザーサラダ風、メヒカリの干物、下段左からミネストローネ、カキフライ(既製品を揚げたもの)、です。

ミネストローネはカラフルなパスタが使われています。
たっぷりの野菜でとってもおいしかったです

海老ときのこと枝豆のアヒージョ、他

本日のメニューは、上段左からナスの洋風煮浸し、牛肉とさつま揚げとにんじんのきんぴら、下段左から自家製ナン、海老ときのこと枝豆のアヒージョ、です。

どうしてこのメニューにナンが出てきたのかぴかさんに聞いたところ、ナンが冷凍庫から発掘されたそうです。深い意味はないらしい。

アヒージョにナンを浸して食べたところ、あんまり汁を吸ってくれない

やっぱりアヒージョにはたっぷりおいしい汁を吸ってくれるふかふかのパンかフォッカッチャのほうが合う!ってことがわかりました。

鶏胸肉ときゅうりのゆかりゴマ和え、他

本日のメニューは、上段左から枝豆、鶏肉の酒粕みそ漬けとにんじんのオーブン焼き、中段左から鶏胸肉ときゅうりのゆかりゴマ和え、味付けツブ貝(既製品)、下段が山菜おこわ(既製品)、です。

枝豆は地元産の湯上がり娘という品種です。

新潟にいた時にはよく食べていたので、その味を期待して買ったのですが、やはり、、、新潟の枝豆のほうが断然においしかったです。なんでこんなに味が違うんだろう