
左下の正体不明の料理の解説をしますと、
中身:去年の夏から冷蔵庫に置き去りにされていた干し鱈を水で戻して、それをつかってつみれを作る
外側:じゃがいもを細切りにしたもの。これで中身を包む
出来上がったものは中身と外側がはがれてしまい、ぴっかりさんはしきりにその弁明をしていました。
が。
私にとっての問題は皮がはがれたウンヌンよりも、そもそもこの料理は一体何なんだろう?ってことですσ(゚、゚)
味は問題ないのですが、じゃがいもの細切りでつみれを包むってのが今まで見たことのない組み合わせなので、なんでこの組み合わせなんだろうと不思議に思いながら食べていました。
無理にあわせなくても、別々の料理でもよかったような気が・・・。
(↑文句じゃないですよ。感想です。感想。)
フランスだかイタリアの料理からヒントを得たらしいです。
ということは、外国の人はこの不思議な組み合わせの料理を普通に食べているのかな?
タグ: ご飯
スペアリブ、オムレツきのこ添え

スペアリブはちょっとコゲが多くなってしまいましたが、おいしくいただきました。
きのこのオリーブオイル炒め、お刺身盛り合わせ他

きのこ大好き。きのこ炒めは大大好き
いくらでも食べてしまいます。
お刺身よりどり3パックのセールをしてたので3パック買ってきました。
全部に大根のツマがついているので、合わせるとかなりの量になります。
お刺身と一緒にもさもさ食べてもさすがに全部は食べ切れませんが、食べ残りのツマは見事に翌日別の料理に使われています。さすがです。(私だったら捨ててる(;^_^A)
アジのあんかけ、から揚げ、サラスパサラダ

たぶんアジだったような、、、、あんかけ部分が多すぎて下に何が隠れているのかわかりませんヾ(´▽`*;)ゝ”
このお味噌汁に入ってるものはレタスのように見えますが・・・。
でもお味噌汁にレタスっていれるものだっけ?
バーニャカウダ、コロッケ、オムレツ

バーニャカウダとは。ウィキペディアより抜粋~~~~~
バーニャ・カウダはイタリア・ピエモンテ州を代表する冬の野菜料理である。ピエモンテ語で「バーニャ」は「ソース」、「カウダ」は「熱い」を意味する。
テーブルの上でアンチョビ、ニンニク、オリーブ・オイル、を混ぜ合わせたディップソースを温め、ジャガイモ、カブ、セロリ、カリフラワーなどの野菜を浸して食べる[1]フォンデュに類似した料理である。
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このディップソースに使われてるアンチョビは、ぴっかりさんが自分でイワシを塩とオリーブオイルに漬け込んで作った自家製のものです。ちょっといれすぎたためにしょっぱくなってしまっていますが
このコロッケの中身を忘れてしまいました。かぼちゃダンゴだったっけ?