鶏皮のにんじんモヤシ炒め、他


本日のメニューは、上段左から鶏皮のにんじんモヤシ炒め、サワラの西京焼き、中段左からクリームコロッケ、マグロの山かけ、タコとキュウリの酢の物、下段左からサーモンとマグロのユッケ風、キュウリのぬか漬け、です。
お刺身コーナーで色々な刺身の切れ端を集めた盛り合わせ(タコ、マグロ、サーモンなど)が安く売られていたので買ってきたのですが、それをぴかさんが分別して3種類のおかずを作り出しました。器用だなー。

にんじんとナスのトマトパスタ、他


本日のメニューは、チーズコロッケ、にんじんとナスのトマトパスタ、カプレーゼ、です。
チーズコロッケはコロッケの上にチーズがのせてあります。
カプレーゼは正式名称はインサラータ・カプレーゼといい、日本では省略された名称で知られているという。
知らなかったo( _ _ )o
wikiより抜粋↓

インサラータ・カプレーゼ(Insalata Caprese)は、イタリア南部カンパニア地方のサラダである。直訳すると「カプリ島のサラダ」という意味。
材料にはスライスしたトマト、モッツァレッラ(特に水牛の乳から作るモッツァレッラ・ディ・ブーファラ(Mozzarella di Bufala))、バジリコ(バジル)かオリガナム(オレガノ)を使う。これらを塩やオリーブオイルなどで味付けする。

日本では手に入れることが難しい水牛のモッツアレラ、イタリアに旅行したときにスーパーで売っていたので(めちゃくちゃ安い!)買って宿の部屋で食べたことがあります。
絶品!濃厚!うまい!という口コミを事前に大量に見ていたため、わくわくしながらガブリ、、、。
う、味がない。。。_| ̄|〇
期待が大きかった分、がっかり度も大きかったです。
そもそも生のモッツアレラは私にとっては「味がなくてちょっとモサモサしてるやつ」という認識で、乳牛にしろ水牛にしろ、その認識は変わらなかったようです。
ピザにのせて火を通せばまた違った味になるのかなー?