
本日のメニューは、上段左からにんじんと厚揚げの煮物、チーズ入り洋風卯の花、下段左から枝豆の塩茹で、コリンキーとミョウガの塩炒め、玉子焼きの切り落とし(既製品)、です。
コリンキー。
スナック菓子をイメージさせますが、かぼちゃの一種であり、クセがなくて生で食べられるそうです。
ネットで調べても「生でサラダに!」とか情報がたくさん出てきます。
我が家で初のコリンキー、ぴかさんがサラダにしようと台所でスライスしていました。
ぴか:「生で食べられるんんだって」
あでり:「ふーん」
何か一抹の不安が心を横切り、「今食べてみる」とコリンキーのスライスした1片をもらい、かじってみました。
「う( ̄x ̄;) 」
味はあまりないです。それは別にいいのですが最後に口のなかにえぐ味が少し残りました。
ほうれん草のシュウ酸にかなり耐性がない私としては、このえぐ味は致命的です。
「私、これ、生ではちょっと無理、、、」
それでぴかさんがサラダから急きょ炒めものに変更してくれました。
火を通したら少し甘みが出てえぐ味も消え、生よりはかなりおいしくいただけました。
が、しかし、そんなにおいしいとは思えない(-_-;)
買ったコリンキーがハズレだったのかなぁ。