ラタトゥイユ、他

2018-08-25

本日のメニューは、上段左からレンズ豆のサラダ、豚肉とタケノコのバター山椒醤油炒め、下段左からアサリとレタスのクリームシチュー、ラタトゥイユ、です。

だいぶ前にタケノコの水煮のビンを職場の人からいただいて、いざそれを使おうとしたらフタが固くて開きません。
ぴかさんがだいぶ苦心していましたが、結局フタにクギを打ち付けて穴を開けたそうです。穴を開けると空気が入り、楽にフタが開けることができます。なるほどね
フタはもう使えなくなりますが、中身にはありつけます。

ラタトゥイユとは wikiより抜粋

ラタトゥイユ、ラタトゥユ、ラタトゥーユ(フランス語: ratatouille [ʁatatuj])とはフランス南部プロヴァンス地方、ニースの郷土料理で夏野菜の煮込みである。玉ねぎ、ナス、ピーマン、ズッキーニといった夏野菜をにんにくとオリーブ油で炒め、トマトを加えて、ローリエ、オレガノ、バジル、タイムなどの香草とワインで煮て作る。 うまみを出すためにベーコンなどの肉類を入れたり、セロリ、唐辛子を用いる工夫がある。そのまま食べるか、パンと共に食べる。パスタソースにすることもある。

豚肉とレタスのコンソメ煮、他

2018-08-24

本日のメニューは、上段左からにんじんときゅうりの中華サラダ、豚肉とレタスのコンソメ煮、下段左から茹でレンズ豆、ぼんじりの照り焼き、です。

ぴかさんが図書館からよく料理の本を借りてくるので、とりあえず私も一通り目は通しています。その中にシンプルなレンズ豆の料理があったのでリクエストしました。
レンズ豆はイタリア料理によく使われ、お金に似ていることから金運を呼ぶように大晦日に食べる習慣がある、くらいの知識は持っていましたが、実際にはまだ食べたことがありませんでした。
普通のスーパーで探しても売っておらず、輸入食品を扱うカルディでやっと乾燥レンズ豆をみつけて買ってきました。
豆自体がとても小さいのであまりもそもそ感もなく、おいしかったです。でもこの写真のレンズ豆、色どりがちょっと悪いなぁ。

レンズ豆について wikiより抜粋

光学用途で使われる「レンズ」の語源は、このレンズマメであり、当初作成された凸レンズがレンズマメの形状に似ていたことからこの名前が付いた。
カレーやスープ、煮込み料理など、インド料理やイタリア料理、フランス料理で使用される食材のひとつ。

なんと!
レンズのようだからレンズ豆と名前がつけられらんじゃなくて、レンズ豆のほうが先にあったのか

イタヤ貝とミョウガのなめたけ和え、他

2018-08-23

本日のメニューは、上段左からズッキーニと煮込み肉のトマト炒め、鶏ハムのピカタ風、下段左からイタヤ貝とミョウガのなめたけ和え、蒸しナスの冷やし中華、です。

ピカタとは wikiより抜粋

ピカタ(イタリア語: piccata ピッカータ)は、イタリア料理に由来する西洋料理のひとつ。バター焼きした子牛肉のレモン汁かけ。
日本では豚肉に食塩、コショウなどで下味をつけてから小麦粉をつけ、粉チーズを混ぜた溶き卵をたっぷりとからませてソテーしたものが「ポークピカタ」として知られている。
アメリカなどではバターやパセリ、ケッパーを使ったレモンソースにレモンスライスを乗せたチキンピカタがよく知られている。