
本日のメニューは、上段左から魚肉ソーセージと細切り野菜のごまニンニク炒め、灯台つぶの煮付け、下段がニシンの刺身とマグロサーモンのポキ(市販品)、です。
貝好きなぴかさん、お店でつぶ貝の山盛りが安く売っているのを見つけて早速購入。
下処理をして煮付けにしてくれました。
食べる時にはぴかさんが金串を使って中身を取り出してくれます。
貝の入り口から串を差し込み、殻をゆっくり回しながら中身を抜き取るのですが、うまくやらないと途中で切れてしまい、肝の部分(酒飲みの人曰く、一番おいしいところ)が取り出せません。
かなりコツが必要で、私がやるとほぼ途中で切れてしまう!
なので私はぴかさんが取り出してくれた貝を食べるだけの係です![]()
なお、どうしても取り出せなかった身と肝の部分は、後ほどペンチで殻を割って取り出し、翌日召し上がりました
さざえ でも、うまく出てこない時があるのに、つぶ貝のこんな小さいのを、たくさんあるなんて、貝好きの私、もてあますかも
マグロサーモンのぽき って、なに?
ポキはポケとも言われ、ハワイの伝統料理だそうです。
ポキとは wikiより抜粋
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魚介の刺身を小さく切って、醤油ベースのタレや香味野菜で和えた料理である。日本においては、料理の説明をする際に類似料理として漬けマグロが引き合いに出されることがある。
ポケ(またはポキ)はハワイ語で「小さく切る」「(横方向に)スライスする」という意味がある。
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この写真に写っているマグロサーモンのポキは、マグロとサーモンの刺身にアボカドを加えてしょう油ベースの調味料で和えてある感じでした。