
バーニャカウダとは。ウィキペディアより抜粋~~~~~
バーニャ・カウダはイタリア・ピエモンテ州を代表する冬の野菜料理である。ピエモンテ語で「バーニャ」は「ソース」、「カウダ」は「熱い」を意味する。
テーブルの上でアンチョビ、ニンニク、オリーブ・オイル、を混ぜ合わせたディップソースを温め、ジャガイモ、カブ、セロリ、カリフラワーなどの野菜を浸して食べる[1]フォンデュに類似した料理である。
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このディップソースに使われてるアンチョビは、ぴっかりさんが自分でイワシを塩とオリーブオイルに漬け込んで作った自家製のものです。ちょっといれすぎたためにしょっぱくなってしまっていますが
このコロッケの中身を忘れてしまいました。かぼちゃダンゴだったっけ?
タグ: ご飯
大豆入りトマトソースパスタ、水菜のサラダ

大豆たっぷりなので、普通にパスタを食べる以上にお腹が膨れます
土手煮、卵焼き、ほっけの開き

全部日本酒のつまみメニューです・・・(;¬д¬)
洋風きんぴら、唐揚げ、焼ききのこ、サラダ

上側のきんぴらの味付けには、バルサミコ酢、赤ワインなどを使っているそうです。
見た目も味も和風きんぴらにかなり近いです。
ホタテフライ&タルタルソース、野菜炒め

余震も少なくなってきて揺れ方もだいぶ弱まってきたので、ぴっかりさんが「もうワインを庶民グラスで飲むのはやめようよー」と通常のワイングラスに戻してしまいました。
私は湯のみ茶碗でも良かったのになぁ。