
本日のメニューは、上段左から豚肩ロースの低温調理、肉豆腐、下段がバターピラフ、です。
ピラフに使われているお米はイタリア米です。
空と雲とぺんぎんと。

本日のメニューは、上段左から豚肩ロースの低温調理、肉豆腐、下段がバターピラフ、です。
ピラフに使われているお米はイタリア米です。

本日のメニューは、上段がめんま(市販品)、下段左から手羽先の煮込みとにんじんのバター醤油ソテー、ローストポークとマッシュ大豆、です。

本日のメニューは、上段左から里芋入り自家製鶏つくね、手羽先と大豆の煮込み、下段がホタテとネギのぬた、です。

本日のメニューは、上段左から鶏レバー入り焼きうどん、きんぴらごぼうのオムレツ、下段左からキムチ、イサキの刺身、です。

本日のメニューは、上段左からジャーマン里芋、にんじんとツナのラペ、下段が餃子の皮のクロックムッシュ風、です。
クロックムッシュとは wikiより抜粋
クロックムッシュは、1910年にフランスのオペラ座近くのカフェで作られたトーストの一種である。カフェやバーで軽食のメニューとして提供される。
パンにハムとチーズ(グリュイエールチーズやエメンタールチーズなどが望ましい)をはさみ、バターを塗ったフライパンで軽く焼いてベシャメルソースやモルネーソースを塗り、温かいうちに食べる。
ぴかさんに「なぜクロックムッシュ風?」と尋ねたところ、パンの代わりに同じ小麦粉である餃子の皮を利用して、チーズとハムを載せて焼いたから、とのことでした。
見た目は全然クロックムッシュじゃないけど、味や食感は良かったです。