
本日のメニューは、上段左からチーズ、イナダのカルパッチョ、下段左からハーブステーキ、ギスの南蛮漬け(既成品)、ポテトサラダ(既成品)、です。
ギスは地元で水揚げされたものです。どうやらここではよく獲れるらしい。初めて聞く魚の名前です。
白身魚で、すり身にしてかまぼこになることが多いそうです。
空と雲とぺんぎんと。

本日のメニューは、上段左からチーズ、イナダのカルパッチョ、下段左からハーブステーキ、ギスの南蛮漬け(既成品)、ポテトサラダ(既成品)、です。
ギスは地元で水揚げされたものです。どうやらここではよく獲れるらしい。初めて聞く魚の名前です。
白身魚で、すり身にしてかまぼこになることが多いそうです。

本日のメニューは、上段左から根菜のしぐれ煮、鶏胸肉と紫アスパラの塩炒め、下段左から川流れの卵とじ、インゲンの胡麻和え、です。
川流れ、、、直売所で聞いたことのない名札が掲げられていました。見た目には何かの菜っ葉です。地場産野菜らしいので買ってみました。
アブラナ科の植物で小松菜の仲間。一般的にはとう菜と言うらしく、それぞれの地域でそれぞれの名前がついたっぽい。ここの地域では「川流れ菜」と言うそうです。でもなんで川流れ??
食べてみるとちょっと苦味があっておいしいです。
紫アスパラは買ったときにはほんとに紫色だったのですが、火を通すと見事に普通のアスパラの緑色になっていました。
この状態で「これ、紫アスパラなんだよ」と言っても誰も信じてくれなさそう。

本日のメニューは、上段左からセロリの塩辛和え、鶏肉と根菜の煮物、下段左からアジのゴマ和えと梅和え、鶏レバーとキャベツの塩炒め、です。

本日のメニューは、上段がひき肉とキャベツとエリンギの甘辛炒め、下段左からノルウェー産ゴートチーズ (イエトオスト)、雪下にんじんのコーンバター、です。
雪下にんじんは、畑に植えたまま雪の下で冬を越すことにより甘みが増すそうです。地元のスーパーでよくみかけます。
イエトオストというチーズはヤギの乳を使っているのですが、ヤギ独特の臭さはありません。
味はほんのり甘くてあまりチーズらしくないです。調べたらコーヒーに合うらしいですが、全部食べちゃったあとだったので試すことはできませんでした。
おいしかったのでまた買ってきて、今度こそはコーヒーと一緒に食べてみよう。

本日のメニューは、上段左から帆立貝柱のチーズ和え(既成品)、めかぶのオムレツ&じゃがいもとモッツァレラチーズと生ハムの和え物、下段左からにんじんとセロリとシメジの和風パスタ、白魚の天ぷら(既成品)、です。