焼きそら豆、他

本日のメニューは、上段左から牛バラと新玉ねぎの焼き肉、焼きそら豆、下段がカリフラワーとサバ缶のサラダ、です。

最近スーパーでそら豆をよく見かけるようになりました。
春の味覚ですね
直売所で大袋に大量に入ったそら豆が安く売られていたので買ってきました。
トースターでさやごと蒸し焼きにして、いざ実食。

ぴかさんが剥いてくれているのを隣で待つ私。
ぴかさん「中身、少ないっ!」
どういうこと?とのぞき込むと、外見では3つくらい豆が入ってそうですが、中を開けてみると、どのさやも、標準サイズが1個と大豆サイズよりも小さいのが1個、以上。
あでり「ええーーー」
まあ、かなり安かったので、そういう理由だったのでしょうね。
味はおいしかったです。

浜松餃子、他

本日のメニューは、上段左からベーコンと小松菜の卵炒め、浜松餃子(冷凍品を焼いたもの)、下段左から長芋のポテトサラダ、キュウリのごま中華和え、です。

ここ何年かは、餃子と言えば宇都宮餃子しか食べていませんでした。
そして今回、初めて浜松餃子なるもの(冷凍)を買って食してみたところ、宇都宮餃子と違うところがあったので、ここに書いておきます。

1.餃子にタレが付属していない
宇都宮餃子は各店舗がタレの味も競い合っているので、それぞれにタレの個性がありました。
なのでそれが普通かと思っていたので、浜松餃子にタレがついてないのにかなり驚きました。
どうやら「タレ無しでもうまい浜松餃子」、ってのがスローガン(?)らしいです。

2.噛むと中身がほろほろ崩れる
あまり具材同士が結着していない様子。

3.味が違う
そもそも味にはあまり執着していないので、どこがどう違うのかよくわかりませんが、なんか宇都宮餃子とは味が違うと感じました

たぶん、きっと、食べ慣れればどの餃子でもおいしく感じられる、、、のかな。