
本日のメニューは、上段左からかぼちゃのサラダ(市販品)、キュウリのもずく酢和え、下段左からポトフの炊き込みご飯、わかめスープ、です。
空と雲とぺんぎんと。

本日のメニューは、上段左からかぼちゃのサラダ(市販品)、キュウリのもずく酢和え、下段左からポトフの炊き込みご飯、わかめスープ、です。

本日のメニューは、上段左からマコモダケと鮭白子のバターしょう油炒め、栃木黒牛と米沢牛のステーキ、下段左からキュウリとゴボウのサラダ、台湾めんま、です。
贅沢なことに、今日は米沢牛と栃木黒牛の食べ比べです![]()
(どちらもセール品でとても安く買えた)
米沢牛の方がぶ厚かったせいか、ぴかさんの火の通し方も絶妙で、とても柔らかくておいしかったです。
栃木黒牛の方は少し薄く、火を通し過ぎてしまったせいか、それともそういう肉質なのかはわかりませんが、米沢牛と比べて少しかたかったです。
マコモダケは秋が旬で、私あでりの好きな食材なので買ってきました。
このマコモダケは当たりだったらしく、とても甘くておいしかったです。

本日のメニューは、上段左からニシンの刺身、鶏皮せんべい(市販品)、 ブリのカマ焼き、下段左からきのこの玉子焼き、キュウリとゴボウのサラダ、です。

本日のメニューは、上段左からハムとベビー椎茸の玉子焼き、ゴボウのサラダ(市販品)、下段がポトフ、です。
ポトフの肉は、たぶん豚のすね肉です。

本日のメニューは、上段左から水餃子(冷凍品)と蒸しレタス、自家製鶏スペアリブ揚げと茹でソーセージ、下段が焼き仙台麩のブルサン添え、です。
数年前あたりから「鶏のスペアリブ」という販売名をよく見かけるようになりました。
スペアリブっていったら牛じゃないの?って思っていましたが、調べてみると、鶏の手羽中を骨に沿って半分に切ったもののことを指すらしいです。
当然肉の量も手羽中の半分になり、ただでさえ少ない肉の量がもっと少なくなるので、なんでこんなものが売っているんだろう?何に使うんだろうか?とずっと思っていました。
そしたらなんと!
ぴかさんが鶏スペアリブを使っておいしいものを作ってくれました。
台所がニンニクと生姜のにおいで充満していた時があったのですが、その時に鶏スペアリブを漬け込んでいたようです。
厚さが薄いので火の通りも良いようで、揚げたスペアリブは骨から旨みが出てとてもジューシー、すっごくおいしかったです。
今回の焼き仙台麩は、ブルサンという商品名の、ガーリックとハーブが練りこんだ柔らかいチーズを塗っていただきました。