
ぴっかりさんが
「よし、ボンゴレ・ロッソを作るぞ! あれ?ボンゴレ・ビアンコだっけ? ロッソが何でビアンコが何だっけ??」と混乱している様子。
イタリア語でボンゴレはアサリのことで、ロッソは赤、ビアンコは白という意味です。
パスタ料理でトマトソースを使って赤くなるものはロッソ、トマトソースが入らないものはビアンコと言うので、上の写真だとボンゴレ・ロッソになりますね~。
このパスタ料理、食べるとシャリシャリ音がするので何かしらん?と思ってぴっかりさんに聞いたら、なんと昨日のお刺身のツマの大根が入ってるとのこと。ついでに大葉も。
一瞬「ええ~~( ̄△ ̄;)」と思いましたが、意外にこのシャリシャリ感と大葉のほのかな香りがアサリとトマトによく合ってるんですよね~。
新たな発見でした。
ふっふっふっ((( ̄( ̄( ̄( ̄ー ̄) ̄) ̄) ̄)))
大根(刺身のつま)と大葉の香りがパスタに合うのは予定通りです。
( ̄‥ ̄)=3
同じく刺身に付いてきたパセリも入れて無駄なく消費しました。
こりゃあまた、奇抜な! 大葉とパセリはわかるけど、だいこんのつま とは 料理にたいして、柔らかい考えを持っているぴっかりさん、さすが!