
本日のメニューは、上段左から卯の花、焼きししゃも、皮まで自家製の春巻き、下段左からぬか漬けのポン酢漬け、砂肝とセロリとにんじんの塩炒め、鶏皮と大根の煮物、です。
今日はぴかさんは休みの日なので、張り切って春巻きの皮から作っていました。餃子とかシュウマイとかの皮と何が違うんだろう?![]()
空と雲とぺんぎんと。

本日のメニューは、上段左から卯の花、焼きししゃも、皮まで自家製の春巻き、下段左からぬか漬けのポン酢漬け、砂肝とセロリとにんじんの塩炒め、鶏皮と大根の煮物、です。
今日はぴかさんは休みの日なので、張り切って春巻きの皮から作っていました。餃子とかシュウマイとかの皮と何が違うんだろう?![]()
春巻きの皮が餃子・焼売と違うのは・・・・「大きさ」です
この「大きい」という要素は非常に重要で、生地が大きいために餃子・焼売の皮より器を使う部分があります。





まず、穴が開かないこと
春巻きはほぼ揚げるので穴は致命的です・・・
中の具材がバラバラになる&皮の中に油が入って油っこくなります
それから、厚すぎないことです
あまり厚いとバリバリになりますし薄いと食べ応えがない
適度に均一な皮が必要で、結局買ってきたほうが早いと言う気が・・・
↑
「器を使う」ではなく「気を使う」です