
本日のメニューは、上段左からアジの南蛮漬け、にんじんとゴボウのゴマサラダ、中段左から羊肉のシメジ焼き、ブルーチーズペンネ、下段はクラムチャウダー、です。
左側のクラムチャウダーは私用ににんじんたっぷり、右側のはぴっかりさん用にじゃがいもたっぷりとなっております。
空と雲とぺんぎんと。

本日のメニューは、上段左からアジの南蛮漬け、にんじんとゴボウのゴマサラダ、中段左から羊肉のシメジ焼き、ブルーチーズペンネ、下段はクラムチャウダー、です。
左側のクラムチャウダーは私用ににんじんたっぷり、右側のはぴっかりさん用にじゃがいもたっぷりとなっております。
ブルーチズに挑戦 どんな味だったか忘れているけど、なんとなく、あんなような・・・ だから、マイルドブルーチーズにしました。「ブルーチーズ入門にぴったりです」と書いてあったので。 これは、タルかった。普通のチーズとかわりがない。 だから今日は「ブルーチーズ」にしました。わーーーーだめだ! やっぱりダメだーーー。 100g 480円もしたのに。残りは、どうしょうと、思っていたら、 Yが、食べられるって。よかった!
ブルーチーズと他のタイプ(スーパーでよく見かけるのは白カビタイプかな)が混ざっているのは、ほとんどブルーチーズの風味はしないですねー。
ブルーチーズの種類によってはかなりクセが違います。
うちの近所でわりと安く売られているのは、デンマーク産のダナブルーというブルーチーズです。これはかなり強烈で、私でもちょっと苦手です。
あとはちょっと割高になるけど、イタリア産のゴルゴンゾーラ。このドルチェ(甘口)タイプだとそれほど強烈ではないので、挑戦するならこちらをすすめます。
パンの上にブルーチーズを少量細かくちぎって(または薄く塗って)、その上にたっぷりはちみつをかけて食べると、チーズ臭さがかなり減って食べやすいですよ。これをトーストしてもOK。
ブルーチーズは重口の赤ワインと相性が最高です。(スーパーで大量に安く売られているのはたいてい軽口なので、これは合わないと思う)
チーズの名前は、食べることができたのは、フランス産(フルール・ド・レ・マイルドブルーチーズ) 食べられなかったのは、デンマーク産(キャステロ ブルー)
でも、もういい。ブルーチーズは、あきらめた。私の口には合わない。
クラムチャウダーをよそった器を並べて、箸で、人参は、こっち、じゃがいもは、こっち と移動している様が、目に浮かびます。
人参は比重が重いので底から掬い、ジャガイモは上から掬うといった感じで、皿に注いでから分けたのではありません。
ま、ここまで差が出るようによそったわけでは無いのですが結果、こっちは人参多いからひげさんのだってなった感じです(o^^o)