
本日のメニューは、サバのさつま揚げ、チキンナゲット、砂肝の皮とにんじんのポン酢和え、サバの骨せんべい、です。
砂肝の下ごしらえを調べていたぴかさん曰く
「砂肝の白い部分は切り取ったほうが食感がよくなるんだって。でもそこを取ると20%くらい量が減っちゃうけど」
それはもやしの下ごしらえと一緒で、もやしの頭と根を取ったら後に残るものはもやしじゃないようなものが残るのと同じ運命になるのでは??というか、食べれる部分を取っちゃったらもったいないじゃん!めんどくさいしさ!(←やるのはぴかさんなんだけど)
そしたらぴかさん、黙々と大量の砂肝の処理を1つずつ始め、切り取られた白い部分は捨てられることなく見事なポン酢和え料理となりました。
別に特に固いというわけでもなく、適度なコリコリとした食感があって美味しかったです。
ちなみに砂肝の本体のほうはどうしたかというと、全部冷凍されて大事にしまわれています。