
本日のメニューは、煮干し入りのキンピラごぼう、塩レバー、大根とさつま揚げの煮物、鶏皮とニラの胡麻ポン酢和え、です。
塩レバーなるものは、私がネット上で見つけてぴかさんにリクエストしました。(写真右上)
初めて聞いた名前だったし、味がどんなものか食べてみたかったので。
生の鳥レバーに塩をもみ込んで一晩置き、それをゆがいたものです。
食べた感想は、
「フォアグラやあん肝みたい」
です。
空と雲とぺんぎんと。

本日のメニューは、煮干し入りのキンピラごぼう、塩レバー、大根とさつま揚げの煮物、鶏皮とニラの胡麻ポン酢和え、です。
塩レバーなるものは、私がネット上で見つけてぴかさんにリクエストしました。(写真右上)
初めて聞いた名前だったし、味がどんなものか食べてみたかったので。
生の鳥レバーに塩をもみ込んで一晩置き、それをゆがいたものです。
食べた感想は、
「フォアグラやあん肝みたい」
です。
ここの キンピラごぼう は、ごぼう より人参のほうが勝っているね。
「ひげぺん日記」のレシピに影響されて、私の料理に今まで入れなかった物でも、人参入れることが多くなり、最近、人参の消費が多いです。
そうなんです。実際には「きんぴらニンジン(ゴボウ入り)」になります。
でも、やっぱり「キンピラ」と言ったら「ゴボウ」の方がしっくり来ますね。
塩レバーですが、他の肉や内臓肉でも試してみたくなった調理法です。
肉類は火の通し方でパサパサになりそれをひげさんは嫌いなのですが、この塩レバーの調理法(小時間沸騰したお湯で茹でて、後は冷めるまで煮汁の中に放っておく)は、しっとりと仕上がるので、ひげさんもいけるのではないかと。
早速、この方法も踏まえて鶏の胸肉でナゲットを作ったのですが、無駄に肉質を出そうと形を残した部分がパサパサだったようです。
ん?この記事は後日掲載されるのか???フライングだったかも知れません。