
本日のメニューは、雷豆腐もどき、ニンジンしりしり、タンとモヤシの炒めもの、昨日の残り、です。
雷豆腐はテレビで土井善晴先生が紹介してたのを受けて作ったものです。
テレビでは「豆腐を炒めるときに雷のような音がでるから雷豆腐なんだ」と言っていましたが、
ぴかさん曰く、
「今回は全くゴロゴロピカピカ言わなかったから雷豆腐じゃないかも。だからこれは雷豆腐もどき」
だそうです。
===その後の会話===
ひげ「ひょっとしてこの上に乗ってる大根おろしの山は雷雲をイメージしているのかな?」
(雷豆腐は大根おろしを乗せて提供するのもわりと普通らしい)
ぴか「そうかも。」
あで「でも今回は雷が鳴らなかったからこれは雄大積雲だね」
(雄大積雲:雷雲になる一歩手前の発達した雲)
ぴか「豆腐をフライパンに入れたときにまったくジュっとも音が出なかったから、これは雄大積雲どころかただの積雲かも」
(積雲:いわゆる綿雲)
専門家同士の高度な(?)会話でした( ̄▽ ̄;)