
本日のメニューは、上段左からベーコンと小松菜の卵炒め、浜松餃子(冷凍品を焼いたもの)、下段左から長芋のポテトサラダ、キュウリのごま中華和え、です。
ここ何年かは、餃子と言えば宇都宮餃子しか食べていませんでした。
そして今回、初めて浜松餃子なるもの(冷凍)を買って食してみたところ、宇都宮餃子と違うところがあったので、ここに書いておきます。
1.餃子にタレが付属していない
宇都宮餃子は各店舗がタレの味も競い合っているので、それぞれにタレの個性がありました。
なのでそれが普通かと思っていたので、浜松餃子にタレがついてないのにかなり驚きました。
どうやら「タレ無しでもうまい浜松餃子」、ってのがスローガン(?)らしいです。
2.噛むと中身がほろほろ崩れる
あまり具材同士が結着していない様子。
3.味が違う
そもそも味にはあまり執着していないので、どこがどう違うのかよくわかりませんが、なんか宇都宮餃子とは味が違うと感じました
たぶん、きっと、食べ慣れればどの餃子でもおいしく感じられる、、、のかな。