
本日のメニューは、上段左からレンズ豆のサラダ、豚肉とタケノコのバター山椒醤油炒め、下段左からアサリとレタスのクリームシチュー、ラタトゥイユ、です。
だいぶ前にタケノコの水煮のビンを職場の人からいただいて、いざそれを使おうとしたらフタが固くて開きません。
ぴかさんがだいぶ苦心していましたが、結局フタにクギを打ち付けて穴を開けたそうです。穴を開けると空気が入り、楽にフタが開けることができます。なるほどね![]()
フタはもう使えなくなりますが、中身にはありつけます。
ラタトゥイユとは wikiより抜粋
ラタトゥイユ、ラタトゥユ、ラタトゥーユ(フランス語: ratatouille [ʁatatuj])とはフランス南部プロヴァンス地方、ニースの郷土料理で夏野菜の煮込みである。玉ねぎ、ナス、ピーマン、ズッキーニといった夏野菜をにんにくとオリーブ油で炒め、トマトを加えて、ローリエ、オレガノ、バジル、タイムなどの香草とワインで煮て作る。 うまみを出すためにベーコンなどの肉類を入れたり、セロリ、唐辛子を用いる工夫がある。そのまま食べるか、パンと共に食べる。パスタソースにすることもある。
この水煮缶の開け方は父親に教わりました
水煮缶は空気の圧力で密閉されているので空気が通れば開きます
ただ、調味料などがパッキンに付いて固着した場合は、この手段ではなく蓋にお湯をかける事が効果的です(開けば蓋も使えるのでどちらかわからない時はお湯から試したほうが良いです)