
本日のメニューは、左からエリンギのクリームパスタ、ナスとしいたけとトマトの赤みそ炒め、です。
ナスとしいたけの味噌炒めにトマトを入れるのはどうかと思いましたが、合わなくはなかったです。ただしトマトがみそ色に染まるので、せっかくの赤い色が映えません。
空と雲とぺんぎんと。

本日のメニューは、左からエリンギのクリームパスタ、ナスとしいたけとトマトの赤みそ炒め、です。
ナスとしいたけの味噌炒めにトマトを入れるのはどうかと思いましたが、合わなくはなかったです。ただしトマトがみそ色に染まるので、せっかくの赤い色が映えません。
ぴかさん、大胆なこと、しましたねえ。ナスと赤みそは、合うと思います。しいたけのみそ煮はするけど、炒めることは、あまりしない。それに、トマトは、
です。さすが、料理をよく知っていることですね、私もこだわらないで、何事にも挑戦してみよう。トマトは、パスタのほうにいれちゃいそう。
トマトはヨーロッパ料理では食材だけでなく「ダシ」に近い使われ方をします
グルタミン酸が豊富なので日本では昆布と同じ扱いでしょうか
組み合わせ(トマトに味噌)がとっても気になったので、やってみました。 トマトと、しいたけ、厚揚げ、とうがらし輪切り 味噌は、調味料の味付けが面倒だったので、(つけてみそ、かけてみそ)を使いました。おいしく出来ました。 トマトは、「だし」になる とゆうこと、覚えておこう。
今度は、トマトの使い方。そうめんを 温麺として、ヒラタケ や、キャベツを入れて、トマトを入れました。 少し、酸味が、効いておいしくいただきました。
まだ、やった事は無いんですが水にトマトケチャップを入れてそれを出汁代わりに使って味噌汁を作ることが出来るそうです

トマトにはそれほど「うま味」が豊富なようです
昔の五味と言われる味覚(甘味、酸味、塩味、苦味、辛味)は現代では通用しないようで、現代の五味には「うま味」が入るそうです
なお、うま味を最初に証明したのは日本人と言われています