
本日のメニューは、上段左から新玉ねぎとワカメの中華サラダ、牛カルビとブロッコリーの塩炒め、下段左からウドの酢みそ和え、スズキの刺身、自家製鳥もつ煮、です。
前回のご当地グルメ「鳥もつ煮」は生もつとタレのセットだったのですが、今回はハツと砂肝ときんかんを別々に買ってきて、ぴかさんが味付けをしました。
「しょうゆ味は好きじゃないから赤味噌味にしてよ」という私の意見は却下されました。「そうすると鳥もつ煮じゃなくなっちゃうでしょ」ということらしいです。![]()
地元のお店で提供されている鳥もつ煮と味はほぼ変わらず、再現性は高いです。
でももうしょうゆ味はいいから、今度こそ赤味噌味にしてください![]()
次回は赤味噌で作ってみます
ちなみに「モツ煮」と言うとグツグツと長時間煮込みそうですが、Y県の鶏モツ煮は煮込まず注文を受けてから新鮮な鶏モツを濃い味で煮付ける感じで作られるようです
ドテ煮は、味噌でするけど、鶏の肝臓とか、心臓は、生姜を使って、甘辛く、醬油あじにするか、ソース味にします。