
本日のメニューは、上段が鴨とたけのこのソテー、下段左からソーセージと豆のブイヨン煮、ちりめんじゃこと干しエビと切干大根の酢の物、です。
春といえばタケノコ。ぴかさん曰く、シーズンに一度は生タケノコを買ってきて下ごしらえをしたいらしいです。
前日からタケノコや鴨肉の下ごしらえを始め、仕上げにバルサミコ酢を煮詰めたソースをかけてあります。
タケノコは甘いし、鴨肉は柔らかいし、すんごくおいしい!![]()
豆のブイヨン煮も酢の物もおいしくて、いつもなら食べきれなくて余ったものを冷蔵庫にしまうのが常なのですが、今回はめずらしく残り物はでませんでした。
何年か前までは、生タケノコをつかっていましたが、今では、大鍋は処分したし、少ししか食べないので、農協で、茹でたものを買っています。
3種類入った酢の物、美味しそう 
酢の物は超簡単です
切干大根を戻す(食感を残すため比較的短めで良いかと)、ちりめんじゃこと干しエビをフライパンで軽く炒る(そのままでもOKですが乾物臭を消して香ばしくなります)、切干大根を絞って(長いようなら切って)全てを三杯酢で和えるだけ(ウチは「かんたん酢」という商品を使ってますが)
「かんたん酢」で、酢の物 つくりました。干しエビは、日本産 8グラム500円〈桜エビ)のを使ったら、大きくて、香りも良く、おいしかった。