
バーニャカウダとは。ウィキペディアより抜粋~~~~~
バーニャ・カウダはイタリア・ピエモンテ州を代表する冬の野菜料理である。ピエモンテ語で「バーニャ」は「ソース」、「カウダ」は「熱い」を意味する。
テーブルの上でアンチョビ、ニンニク、オリーブ・オイル、を混ぜ合わせたディップソースを温め、ジャガイモ、カブ、セロリ、カリフラワーなどの野菜を浸して食べる[1]フォンデュに類似した料理である。
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このディップソースに使われてるアンチョビは、ぴっかりさんが自分でイワシを塩とオリーブオイルに漬け込んで作った自家製のものです。ちょっといれすぎたためにしょっぱくなってしまっていますが
このコロッケの中身を忘れてしまいました。かぼちゃダンゴだったっけ?
コロッケの中身にカボチャは入ってますが、一応カボチャコロッケとして作ったはずです・・・[絵文字:v-16]。
確かに以前、カボチャ団子が余ったのでコロッケにしたことはありましたが。