餃子の皮のクロックムッシュ風、他

本日のメニューは、上段左からジャーマン里芋、にんじんとツナのラペ、下段が餃子の皮のクロックムッシュ風、です。

クロックムッシュとは wikiより抜粋
クロックムッシュは、1910年にフランスのオペラ座近くのカフェで作られたトーストの一種である。カフェやバーで軽食のメニューとして提供される。
パンにハムとチーズ(グリュイエールチーズやエメンタールチーズなどが望ましい)をはさみ、バターを塗ったフライパンで軽く焼いてベシャメルソースやモルネーソースを塗り、温かいうちに食べる。

ぴかさんに「なぜクロックムッシュ風?」と尋ねたところ、パンの代わりに同じ小麦粉である餃子の皮を利用して、チーズとハムを載せて焼いたから、とのことでした。
見た目は全然クロックムッシュじゃないけど、味や食感は良かったです。