砂肝と白ナスのタレ焼き、他

本日のメニューは、上段左から砂肝と白ナスのタレ焼き、カルボナーラ、下段がカツオの刺身、です。

左上のお皿で、にんじんと砂肝以外に見えるものは全部白ナスです。紫色のナスなら「ああ、ナスが入っているのね」となんとなくわかりますが、白ナスだと「大根と玉ねぎが入ってる?」と勘違いします。

蒸しナスの南蛮漬け、他

本日のメニューは、上段左からホイコーロー、ぶりカツ(冷凍品を揚げたもの)とインゲンフライ、下段左から蒸しナスの南蛮漬け、きゅうりの浅漬け、です。

南蛮漬けのナスは皮付きのナスを電子レンジにかけたものですが、生かと思うくらいに歯ごたえがありすぎて、全く甘くありませんでした。
電子レンジにかけるなら、ある程度は皮をむいたほうが良いのかもしれません。

トンカツ&味噌煮込みだれ付き、他

本日のメニューは、上段左から自家製サラダチキンと枝豆のマヨレモン和え、トンカツ&味噌煮込みだれ付き、下段が軟骨入りつくねとナスの煮物、です。

トンカツのたれは、前に作った牛すじの煮込みの残りの汁を使って作ってあります。

低温調理ローストポークと蒸しナス、他

本日のメニューは、上段左から炒り豆腐、低温調理ローストポークと蒸しナス、下段がチキンナゲット(冷凍品を焼いたもの)、です。

ローストポークの奥に見えてるものは漬物のように見えますが、ナスを蒸したものです。
白ナスと千両ナスの2種類ありますが、特に白いナスの方は見慣れていないせいか全くナスのように見えず、大根の漬物じゃないの?と疑うほどでした。

さて、今回の蒸しナスはとても甘くておいしかったです。
前回7月24日の蒸しナスは少しパサパサしてあまりおいしくなったのに、今回と何が違うの?とぴかさんに聞いてみました。

あまりおいしくなかった方法:
ナスを輪切りにして水にさらし、皿に並べてラップをしてチン

おいしかった方法:
ナスの皮をむき、2等分(ナスが大きければ4等分)に切って水にさらす。切ったナスを元の形に組み立ててラップをしてチン(500Wで3〜4分)
ラップをかけたまま数分蒸らし、その後食べやすい大きさに切る

ポイントは皮をむくこと(彩りのために筋状に少し皮を残しても大丈夫)と、電子レンジにかけるときに元のナスの形に組み立てること、らしいです。

ちなみに後日、皮をむかずに電子レンジにかけたところ、食感がひどく悪い蒸しナスができあがりました。皮付きでやろうとすると加減がかなり難しいようです。

むいたナスの皮は捨てることをせず、左上の煎り豆腐の中に刻まれて入っていました。食材をうまく使っています