
本日のメニューは、上段左からかぶの漬物ステーキ、豚ハラミとゴーヤと空芯菜の塩炒め、下段左から中華くらげのサラダ、中華雑炊、です。
漬物ステーキとは wikiより抜粋
飛騨地方では昔から漬物を焼いて食べる習慣があった。極寒の冬の貴重な食料であった漬物が野菜としての役目を果たしており、凍りついてしまった漬物を解かすために囲炉裏で朴葉に載せて焼いた料理法が始まりである。また、古くなってしまった(熟成が進んだ)漬物の再利用という面もある。一般的には白菜の漬物を用いることが多く、このうち、卵がまじったものは特に美味とされる。
以前テレビで漬物ステーキのことをやっていて、私自身漬物があんまり好きではないので「漬物を焼いただけでしょ?なんでステーキって名前になるの?名前負けしてるじゃん」と食べてもいないくせに文句を言っていました。
そんな漬物ステーキが我が家で出てくるとは!
「意外においしいよ」と言うぴかさんを白い目で見ながら仕方なく食べてみました。
あでり:「、、、。うん?ホントだ。意外においしい!」
漬物の酸味がまろやかになっておいしくなっています。へぇ〜〜。
漬物ステーキのことをバカにしてすみませんでした。食べてみたら(意外に)おいしかったです。