
本日のメニューは、上段左からアナゴの白焼き、おでん、下段がキュウリのぬか漬け、です。
おでんの時にややこしくなるのは、「はんぺん」と言ったときにぴかさんと私が想像するものは違う、ということです。
わたくしあでりの実家の東海圏では、はんぺんと言ったら外側が茶色の揚げてあるはんぺんのことです。一般にはどうやらそれはさつま揚げというらしいのですが。
一般的にはこの写真の鍋の上に乗っている白い三角のものをはんぺんと言うそうで。。。
いや、知らんし。そんな白くてブヨブヨしたものがはんぺんだなんて却下。![]()
いやいや
日本全国の大半の人はこれが「はんぺん」ですから
これを「はんぺん」と言わないのはあでさんの言う東海圏の人と静岡(こちらも東海だが)の人くらいだ
ちなみに静岡のはんぺんは黒い
白いのは、歯ごたえが違うものね、すっごく柔らかい、だから、色の黒いのと、白いのとは、別物だと思っていた。
黒い方は、いつも食べていたけど、白いほうは、料理の方法がわからなくて、ほとんど、買わない。