セロリの葉の皮無しソーセージ、他 本日のメニューは、上段左から鶏レバーと鶏皮と青梗菜の塩炒め、マカロニサラダ、下段がセロリの葉の皮無しソーセージ、です。 皮なしソーセージは見た目は黒くて焦げたような感じですが、別に焦げてはいなくて、味はとてもおいしかったです。
ソーセージは料理として成り立っているのか気になりましたが、意外とちゃんとした料理でした
ソーセージの語源がソー(豚肉)とセージ(ハーブ)との説もあるので、これはソーセージではありませんが・・・
くろいの、やっぱ、わからん ソーセージ?セロリ?肉? これらが、どうかなってんだね? どんな味?
近しい料理が無いので例えにくいのですが
例えていうならふんわり柔らかではなく、肉々しい感じの焼き鳥の「つくね」を出す店の「つくね」って感じでしょうか
それがタレでなく塩で提供される感じです